驚きの展開「炎が虹色のろうそく売ってた」←私の祖父のです!
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アロマキャンドルを見ていたら… 思いついたことに「臭くなりそう」アロマキャンドルを見ていると、あることをひらめき…。その後の行動に「笑った」といった声が上がっています。

罵声を浴びて落ち込む警官 交番に来た子供の行動に「涙が出た」かつて警察官として10年勤務していた筆者。そんな筆者が「この仕事をやっていてよかった」と心から思う瞬間がありました。 それは、子供から敬礼をされた時です。 子供の敬礼は、警察官の癒し 警察官の仕事は、決して穏やかなものば...




Twitterユーザーのみじんこ(@misuzum3edw27)さんが金沢を訪れた時に偶然、出会ったという虹色のろうそく。
炎そのものが七色に燃え上がるという、美しく神秘的なろうそくです。
出典:@misuzum3edw27
正式にな呼び名は『レインボーキャンドル』。特許取得済みのもので、認定書も発行されています。
出典:@misuzum3edw27
私の祖父のです!
「宣伝費がなくてあんまり宣伝できないんだとか」このツイートに対して、なんと意外な人から反応が!
お孫さんのところに偶然、ツイートが回ってきたと言うのです。
お孫さんのみすず。(@misuzum3edw27)さんによると、このレインボーキャンドルを開発したのは松平寛夫さん。開発秘話も明かされています。
この美しい輝きは、失敗から生まれたものだったんですね。
多くのチャンレジ&エラーを積み重ねたからこそ生まれた奇跡のろうそく。金沢市にある辰巳庵では実演販売を行っているほか、通販でも購入できるそうです。
出典:@misuzum3edw27
ろうの部分がレインボーカラーになっているキャンドルは他にもありますが、炎そのものが七色なのはこの『レインボーキャンドル』だけ。
誕生日ケーキに添えて贈り物にするのも、とても素敵ですね。
予算がなく宣伝があまりできない…ということなのですが、もっとたくさんの人にこの美しさを知ってもらいたいものです。