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夜桜と影が描く夢のような世界 弘前公園の桜があまりに美しい

By - grape編集部  公開:  更新:

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ソフトウェアエンジニア・写真家として活動するnull(@NrNrNr7)さんが2016年に投稿した夜桜の写真が、1年後の桜の季節に再び注目されています。

青森県弘前市にある弘前公園で撮影された写真です。

ライトアップされた夜桜と、それを見る人々。橋と人のシルエットがまるで影絵のよう。

この美しい写真は、日本国内だけでなく海外の人々からも絶賛されました。

そして、2017年にnullさんが撮影した桜がこちら。東京都千代田区にある千鳥ヶ淵の夜桜です。

いつまでも咲いていて欲しいけれど、時と共に散ってしまう桜。やがて消えるその姿をこうして写真で見ることができるのは、本当にありがたいですね。

GWは弘前市の桜を見に行きたい

弘前市の発表によると、2017年の弘前公園の桜の開花は4月22日ごろ。『弘前さくらまつり』は4月22日(土)から5月7日(日)まで開催されています。

「今年の桜を見逃してしまった」「もっと桜を見たい」という方は、ゴールデンウィークの旅行先の候補に加えてはいかがでしょうか。


[文・構成/grape編集部]

目黒川の夜桜の写真

目黒川沿いに咲いた『夜桜』 その上を見ると?「こんな光景が見れるなんて」 「さすがの一言」都内で撮影された1枚の風景写真。写った光景に心奪われる人が相次いでいます。

撮影者「コラボをどうぞ」 ネモフィラの『上』に写った正体に「美しい光景だ」写真家として、ジャンルを問わずさまざまな被写体に挑んでいる、ハスカップ07(@haskap1017)さん。2025年4月に、東京都足立区の舎人公園を訪れました。ハスカップ07さんは、舎人公園でネモフィラが広がる絶景を撮影すると、『あるもの』も一緒に収めることに成功したようです。

出典
@NrNrNr7弘前市

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