『柴犬飼ったら翌日家が火事になった話』 壮絶な体験に「ヒェ…」「これはつらい」
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「昨日の夜から元気がなくて」娘からの『無茶な願い』に、放射線技師の母親は…曲者ぞろいの『ミドル総合病院』で働く、ベテラン放射線技師・尾羽明美。大学生の息子と高校生の娘を1人で育て、家庭に仕事に大忙しの彼女が、一癖ある同僚や患者たちを相手に日々奮闘!放射線技師の仕事の裏側、今と昔の病院での働き方の違いを現役放射線技師目線でコミカルに描く、お仕事系日常漫画の幕が上がる…!

「年寄りじゃあるまいし…」娘が語る、『歴代わんこ』との軌跡にホロリ自称・面倒くさがり屋のおかんは、実家でチワワのりんちゃんと一緒に暮らしている。そんな1人と1匹の日常を温かく見守るのは、実家の近くに住む三女・なおたろー。3代目わんこ・りんちゃんとおかんが織りなす平凡な暮らしの中で、歴代わんこ含む、家族と過ごしてきた時間や思い出がふと顔を出す…。
- 出典
- maruko.dabe






ようやく原因が『ブレーカーの配線のせい』だと判明。まる子さんに非はありませんでした。
後日、まる子さんは大家や電力会社の社長などに謝罪を受けるのですが、余計にストレスがたまることに…。
引っ越し代は管理会社が出してくれたものの、火事で多くのものが失われました。
まる子さんによると、火災保険は結局まる子さんのものが使われたとのこと。保険会社からしっかりと支払われたため、カーテンやソファ、靴などを買いそろえることができたそうです。
ですが、元の生活に戻れるまでの、まる子さんの心労は計り知れません。
漫画には、「原因が確定する前から犯人扱いするのはひどい」「つらすぎる…でもワンちゃんが無事でよかった!」などのコメントが寄せられています。
原因が判明するまで、公平な態度を貫くことの大切さが身にしみますね。
まる子さんは、Instagramのほかブログでもエッセイ漫画やまるちゃんの写真などを公開。気になる人は、ぜひご覧ください。
Instagram:まる子(maruko.dabe)
ブログ:柴犬まると北海道にかえりたい
[文・構成/grape編集部]