トーストにバターを塗る時は? バターナイフではなく…「便利すぎて笑った」
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食パンに塗ったり、料理に使ったりするバター。家に常備している人は多いのではないでしょうか。
普段、筆者はバターナイフを使って、バターを取ることが多いのですが、ネットで、このような気になる情報を見かけました。
「バターナイフよりも、もんじゃ焼きのヘラのほうが使いやすい」
なんと、専用のバターナイフよりも、もんじゃ焼きのヘラのほうが、バターを取りやすいと言うのです…!
気になった筆者は、家に眠っていた、100円ショップのもんじゃ焼き用のヘラを取り出して使ってみることにしました。
バターナイフの代わりはこれ!
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まずは、料理に使う想定で、バターをひとかけ切り取ってみます。
もんじゃ焼きのヘラを使ってみると…。
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サクッと切れるので、とっても取りやすい!
箱で売っている大容量のバターを小分けにするのにも便利そうです。
包丁を出すよりも手間がかからず、バターナイフよりも切りやすくて、重宝しそうな予感がします。
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「これは確かに使いやすい!」
筆者は思わず、こんな声を上げていました。
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パンに塗るのも楽チン!
また、もんじゃ焼きのヘラは、バターを食パンに塗るのも便利。
ヘラを寝かせて、すっとなでるようにしていくと、きれいにバターを塗れました!
力加減がしやすくて、これは思った以上に楽チンです。
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もんじゃ焼きのヘラ派は意外と多い!
SNSで調べてみると、バターを使う時にもんじゃ焼きのヘラを使っている人は、意外にも多い模様。
このような声が上がっていました!
・もんじゃ焼きのヘラ、バターを切るのに便利すぎる。
・バターナイフよりももんじゃ焼きのヘラ派!こっちのほうが好みです。
・バターナイフがないから代わりに使ったけれど、めっちゃ使いやすくて笑った。
ちなみに、もんじゃ焼きのヘラは『ハガシ』などとも呼ばれていて、100円ショップでも手に入ります。
この使い心地を知ったら、バターナイフではなく、あえてもんじゃ焼きのヘラを使いたくなる人が増えるかもしれませんね…!
[文・構成/grape編集部]