卒業文集の内容に「爆笑した」「天才」 これを許した先生もすごい!
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高校で目にした短冊 書き殴られた一言に「七夕の闇を見た」「ごめん爆笑」高校の図書室に設置された笹。吊るされた3枚の短冊を読むと?

「テストがやばすぎて…」 女子高生の最終手段に「ごめん爆笑」「最高かよ」テスト直前にとった最終手段。女子高生の発想に吹き出す人が続出!
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高校で目にした短冊 書き殴られた一言に「七夕の闇を見た」「ごめん爆笑」高校の図書室に設置された笹。吊るされた3枚の短冊を読むと?

「テストがやばすぎて…」 女子高生の最終手段に「ごめん爆笑」「最高かよ」テスト直前にとった最終手段。女子高生の発想に吹き出す人が続出!
・これを許してくれた先生、ナイスゥ!
・まるでこの世を去ったキャラクターのような…笑ってしまった!
・いい味が出てる。
・ほかの人は長々と書いている中で、たったの1文とは…!かっこいい。
もりまさ(@andMore_andMore)さんがTwitterに投稿した、卒業文集の写真が話題となっています。
思わず笑ってしまう、卒業文集の内容をご覧ください!
タイトル:『ひとつだけわかっていたこと』
あなたがこの文集を読んでいるということは、私はもうこの学校にはいません。
次のページや、うっすらと透けて見える、ほか生徒の文集にはこれまでの学校生活への想いや、友人、先生への感謝の言葉が、長い文章でつづられているのでしょう。
しかし、もりまささんの文集ページに掲載されたのは、たったの1文!
特に、学校生活の思い出などが語られているわけではありませんが、クスッと笑えて記憶に残る内容ですね。
もりまささんの人柄が凝縮されているともいえる内容に、「天才の発想」「長く語らず、1文にまとめているのが好き」などの声が寄せられました。
ユーモアあふれる文集内容を投稿した、もりまささん。
これからもさまざまなことを学び、多くの人を楽しませるような、アイディアあふれる人になるのでしょうね!
[文・構成/grape編集部]