「合成にしか見えない」 世界的ファッションウィークでひと際話題になった2着
公開: 更新:


この麦茶ポットが春夏に大活躍の予感! 「横向きでもこぼれない」「2本必要になる」商品がこちら日中はポカポカと暖かく汗ばむ陽気なこともあるので、自宅の冷蔵庫で麦茶や緑茶などを作ってノドの乾きを潤す人も多いでしょう。 各メーカーからは、冷蔵庫に入れたまま注げるサーバーや、パーツが少なく洗うのが楽なタイプなど、さまざ...

「100均のフライ返しよりペラペラじゃん!」 卵焼きと餃子で極薄『ターナー』を使ったら…「めっちゃ楽で感動レベル」フライ返しがあれば、ハンバーグや餃子、卵焼きなどのさまざな料理で役立つでしょう。 おそらく、多くの家庭で見かける光景ですが、一発でヒョイッとひっくり返せずに苦労することも…。 そんな悩みを解消するフライ返しに出会えたので...

現地時間2022年9月30日、ファッションブランド『LOEWE(ロエベ)』の2023年・春夏コレクションのショーがフランスのパリで開催されました。
毎年、多くのファッションブランドがショーを開催する、パリのファッションウィークは、世界中の注目を集める一大イベント。
中でも、ロエベのショーは、ひときわ話題を呼んだといっても過言ではないでしょう。
観葉植物であるアンスリウムの花をモチーフにしたドレスをはじめ、色とりどりの服に身を包んだモデルが歩く中、多くの観客の目を引いたのが、こちらの2着です。
ゲームでよく見るピクセル風のデザインは、ゲームファンを中心に「なんだこれは!」「おもしろいデザイン」とネット上で絶賛の声が飛び交うほどの反響に。
その発想はもちろん、立体的な作りの服を平面のように見せるデザインにも、多くの注目が寄せられました。
・二次元?三次元?脳がバグるデザイン!
・めっちゃ面白いし、日常で使う用にも普通に欲しい。
・合成にしか見えない。
これまで数多くの名作が生まれてきた、パリのファッションウィーク。ロエベのピクセル風ファッションもまた、長いファッションウィークの歴史に、強いインパクトを残したことでしょう。
[文・構成/grape編集部]