生卵の『珍事』に僧侶がビックリ! 卵を割ったら、中身が?

By - grape編集部  公開:  更新:

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長崎県大村市にある、浄土宗白龍山長安寺の僧侶である、吉田武士(@curry_boz)さんが、2023年1月6日にTwitterを更新。

新年早々、驚いた出来事を写真付きで投稿しました。

料理をしようと吉田さんが生卵を割ると、衝撃のものが出てきたのです。

ゴロンと出てきたのは、殻付きの卵。

完成間近の卵が逆流して、ほかの卵と一体化した『二重卵』だったのです!

レアな体験に、吉田さんは「縁起がいいや」とコメントするとともに、二重卵を割ってみた写真も投稿しました。

黄身の色が薄く、小ぶりで、もう片方の黄身よりも未発達な感じがしますね。

まさかの卵に、「え?え!?」「初めて見た」「こんなタイミングで拝めるとは」「検査で弾かれなかったのは珍しい」など、驚く声が相次ぎました。

2023年は卯年で、点を入れると『卵』の字になります。

吉兆に感じられるのも、自然なことといえるのではないでしょうか。

吉田さんの2023年がどのようなものとなるかが、気になりますね!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@curry_boz

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