掃除用アイテムとしても活躍! 意外と知られていないビニール袋の意外な活用法
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※写真はイメージ

「クッキーを焼きまーす」 焼く前と後の変化に「すごすぎてビビる」「ときめいた」「焼きまーす」というコメントを添えて、Xに写真を投稿し、話題となったのは、お菓子作りが趣味の、あっぽー(@anbutter6250)さん。 公開したのは、自宅で作ったクッキーの焼く前と焼いた後。クッキーがどんな見た目をしているのか、気になりますね。

100均のハンガー、まさかの使い方に「え、天才?」「目からウロコ」暮らしに役立つライフハックをInstagramで紹介している、けんきゅ(kq_room_life)さんは、100円ショップで売っているアイテムで簡単に作れる、ゴミ袋収納を紹介しました。
レジ袋のリサイクル方法として、もっとも多いのは「ゴミ袋」でしょう。しかしそのほかにも、ビニール袋にはさまざまな活用方法があります。掃除用具としてはもちろんのこと、防災グッズやガーデニング、泣き止まない赤ちゃんをあやすアイテムとしてもリサイクル可能。
本記事では、レジ袋のリサイクル方法として、あまり知られていない上記の4つを紹介していきます。
レジ袋を再利用するならこの4つ!
レジ袋の再利用方法をまとめて教えてくれたのは、さまざまなライフハックを発信しているhappy_life_hacks3(happy_life_hacks3)さんです。まずは投稿内容をチェックしていきましょう。
投稿によると、ビニール袋は以下4つの活用方法があります。
・使い捨ての掃除用具
・防災グッズとして
・ガーデニング
・赤ちゃんをあやすため
ビニールは洗浄成分を吸収しないため、汚れに無駄なく洗剤を浸透させられます。そのため擦り洗いが必要なさまざまなシーンで、ビニール袋が活躍します。また万が一の防災グッズとしても、ビニール袋は有効です。防寒対策はもちろん、袋に水を貯めることで鍋としても活用できるでしょう。
またガーデニングの鉢植えに代用したり、ビニール袋をシャカシャカさせることで赤ちゃんをあやすアイテムとしても使えます。
ビニール袋にはさまざまな活用方法があります。捨ててしまうなんてもったいないので、ぜひ本記事を参考にしてください。
[文・構成/grape編集部]