「ママが作ったお茶が好き」 子供が放った次のひと言に「笑った」「いい話かと思いきや…」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...






水出しで作るお茶の塩梅は、家庭によってさまざま。市販されたペットボトルとは、ひと味違いますよね。
これは、漫画家の三本阪奈(mimoto19hanna)さんが描いたお茶にまつわるエピソード。
小学4年生の娘フミちゃんと6歳の息子ユキくんが、2人でお茶について話しています。会話の内容を詳しく聞いてみると…。
ユキくんがお母さんのお茶が好きなのは、まさかの「薄いから」でした。突然のディスりに三本阪奈さんも思わずツッコミ。
追い打ちをかけるように放った「作り方を間違えていると思う」のひと言も、あまりに辛辣でジワジワきますよね。
読者たちも予想外の理由に拍子抜け…! 投稿のコメント欄には、こんな声が寄せられていました。
「めっちゃ笑った」
「いい話かと思いきや、落としてくる」
「うちではお茶の水出しパックは、2回目から本気出すって教えてます」
「お茶を作るのって大変だよね。我が家も薄め」
「お母さんの作るものはなんでも薄い!カルピスもほぼ水」
コメントを読む限り、お母さんが作るお茶が薄いのは一般的のよう。家族に文句をいわれたことのある人は、どうか安心してくださいね!
家族全員分のお茶を作るのは地味に時間も手間もかかるため、薄い状態になってしまうのは、仕方がないことなのかもしれません。
[文・構成/grape編集部]