母親に叱られた2歳児 許してもらうためのひと言に「あざとい」「世渡り上手」
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- sanmanobue






子供がいたずらをしたり、いうことを守らなかったりした時、しつけのために叱る親は多いでしょう。
叱られた子供は、許してもらおうとさまざまな反応を見せるものです。
なかには、許される謝り方を心得ている子供もいるそうで…。
2歳にして心得ている…あざとい謝り方とは?
ある日、のぶえ(sanmanobue)さんは、自宅の壁に絵を描く2歳の娘さんを見つけます。
すぐに注意をすると、娘さんから返ってきたひと言が…。
娘さんは、母親であるのぶえさんのことが大好きすぎて壁に絵を描いてしまったというのです…!
なんてかわいらしい理由なのでしょうか。
その後も『「大好き」の盾』で、のぶえさんが叱る隙を与えない娘さん。
のぶえさんの夫に叱られた時には、「会いたかったから」「イケメンすぎるから」など、さまざまなパターンで謝るそうで、これには「じゃあ仕方ないな!!」と許すしかありませんね。
2歳にして、許される謝り方を心得ている娘さんに、多くのコメントが寄せられました!
・うちの娘も叱られそうになると、「ママだーいしゅき」といってきます。
・あざとい!きっと世渡り上手ですね。
・イケメンという言葉も習得済みとは…!
・こんなことをいわれたら許してしまう!かわいすぎます!
娘さんの言葉には、謝りたい気持ちと、両親のことが大好きな気持ちがあふれているのでしょう。
すでに世渡り上手な2歳児は、どのような大人に成長していくのか、将来が楽しみですね!
[文・構成/grape編集部]