つい読んでしまう短冊の願い事 内容に「まるで詩のよう」「きれいすぎる」
公開: 更新:


【夏休みの自由研究】アリの観察をした小学生息子 内容に「天才」「着眼点がすごい」の声2024年8月中旬、森こんにゃく(@morikonnyaku)さんの小学生の息子さんも、自由研究に取り組んでいたといいます。森さんがその様子を撮影しXに投稿したところ、「これは面白い!」との声が多数上がりました!

「改札通るの、ちょっと緊張した」 100円の切符で子供が得た冒険【4選】子供の頃、電車に乗って遠くへ行くと『大人になった』ような気持ちにならなかったでしょうか。その頃の気持ちを我が子にも味あわせてあげたいという人は、冒険をサポートしてくれる切符で親子旅に出てみてはいかがでしょうか。
七夕が近付いてくると、願いごとが書かれた短冊を街で見かけることが多くなります。
将来の夢や家族の幸せ、ちょっとクスッとさせられるユニークなものまで、思い思いの願いが書かれた短冊は、見ているだけでもワクワクしますよね。
雑貨や本を取り扱うお店『gururi』のTwitterアカウント(@gururi_yanaka)の担当者は、ふと目に留まった短冊の願いごとに、惹かれたといいます。
「まるで詩のよう」な願いごとに癒される
その短冊は、おそらく幼い子供が書いたもの。
とてもかわいらしい願いごとが書かれていました。
猫がほしい。
猫が好き。
なんて素敵な願いごとなのでしょうか…!
これを読んだ担当者は「かわいい願いごとはまるで詩のよう」とコメント。
ただ「猫を飼いたい」だけではないところに、詩的なセンスが光っているように感じますね。
かわいらしい願いごとには、多くの人がキュンとしたようです。
・素敵。読んでいて、うっとりしてしまいました。
・かわいい。叶えてあげたい。
・私も猫が好き。
・子供の頃の夢がこれでした。夢が叶いましたよ。
ピュアな願いごとには、心が浄化されますね。
このかわいらしい願いごとが、いつか叶いますように…。
[文・構成/grape編集部]