「おしっこ」と、夜中に起こされた父親の末路 「めっちゃ笑った」「昨日まさにこんな感じ」
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尿意で夜中に目が覚めた時、1人でトイレに行くのが怖いと感じた経験はありませんか。
陽の光や電気で明るく照らされている見慣れた家の雰囲気とは異なり、静まり返った暗い部屋を移動するのは、ちょっぴり怖さを感じますよね。
幼い子供は大人以上に、暗闇に対して恐怖心を抱く傾向があります。
夜中、子供に起こされて…!?
4児の父親である、グッドスリープ(@goodsleep7416)さんも就寝中、我が子に起こされることがあるそうです。
寝室に戻った時に再び就寝しやすいよう、自分の脳を覚醒させない最善を尽くすグッドスリープさんですが、そううまくはいかず…。
目を開けさせたり、明るい電気を点けさせたりと、知らずしらずのうちにグッドスリープさんの脳を覚醒へと導く、息子さん。
最終的には、睡眠に影響を与えるといわれるスマホのブルーライトの光を浴びさせ、数時間後には起きなければならない現実を叩きつけてきたのです。なんて酷なことを…!
結局眠れずに、スマホをいじりながら月曜日の朝を迎えたグッドスリープさんは、同じように子供に起こされているであろう親たちに思いを馳せたのでした…。
グッドスリープさんは、漫画化したエピソードをX(Twitter)に投稿。多くの共感の声が集まりました。
・夜中、トイレに入る子供って本当に神々しいんですよね。みなさんお疲れさまです…!
・めっちゃ笑いました!「脳は寝ていることになっている」が、分かりすぎる!
・昨日まさにこんな感じでした。この時間に寝ると、寝坊しそうで怖いですよね。
・はあ、よかった。今日も同じ人がいる…。
夜中に我が子に起こされ、寝不足のまま仕事や家事に向き合っている多くの『戦士』たちが、今日も活動していることでしょう…!
[文・構成/grape編集部]