「規格外だろ」 潮干狩りをする男性 見つけたものに「ギョッとした」
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『犬の幼稚園』に愛犬を預けたら… 送られてきた写真に「笑っちゃった」「なんでこんな自然なの」ポメラニアンのピカルディくんと暮らす、飼い主(@pomepomePicardy)さん。 ある日、施設にピカルディくんを一時的に預けたといいます。その後、施設からピカルディくんの『お預かり中の様子』の写真が送られてきたそうですが…。

「職場で出た弁当が…」 まさかのビジュアルに「声出して笑った」「午後仕事できなくなりそう」「今日、職場で出た弁当が…」といったコメントとともに、昼ごはんの写真をXに投稿した、シバサン(@shi_GR86_ba)さん。 投稿はたちまち拡散され、なんと12万件以上の『いいね』が付き、ネット上で話題となりました。
- 出典
- @_bitterling
許可されている遠浅の砂浜で、砂中の貝などを採取する、潮干狩り。
各場所で厳格なルールはあるものの、宝探し感覚で貝を採取できるので、子供から大人まで世代問わず人気のレジャーです。
潮干狩りを楽しんでいた、たなごころ(@_bitterling)さんは、X(Twitter)に、こんなひと言とともに1枚の写真を投稿しています。
は!?デカくね??
潮干狩りで採れたのは、手のひらに、覆いかぶさるほどの巨大な貝でした…!
まるで巨人の世界に迷い込んでしまったかのような大きさですね。
写真に写る貝は、2018年の埼玉県レッドデータブックにおいて『県絶滅危惧Ⅱ類(VU)』にランクインしている『メンカラスガイ』の可能性が高いといいます。
ちなみに『メンカラスガイ』は食べることが可能ですが、地域によっては採取や移動を禁止しているケースもあるようです。
投稿は反響を呼び、3万を超える『いいね』が付きました。ネット上では「何これ。規格外すぎるだろ」「手が食べられているように見えてギョッとした」などの声が寄せられました。
見かける機会がめったにない、希少種の貝。
こんな珍しい貝が、手が届く範囲にいるなんて驚きですね!!
[文・構成/grape編集部]