赤ちゃん連れの母親 感じる『視線』に「尊い」「優しい世界」
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- @39baby_com






赤ちゃんと一緒の外出は、大変なことが多いもの。
荷物が増えたり、周囲に配慮したりと、気を使うところが多いでしょう。
しかし、赤ちゃんとのお出かけでしか味わえない『最高なこと』もあるのだとか!
るしこ(@39baby_com)さんが漫画に描いたエピソードが、反響を呼んでいます。
赤ちゃんとお出かけしていると…
赤ちゃんとのお出かけで味わえる『最高なこと』。
それは…幼い子供たちが、赤ちゃんを愛でるという『かわいいしかない光景』を見られること!
赤ちゃんのかわいさは、万国共通。少し前まで赤ちゃんだった子たちも、赤ちゃんをかわいいと思っているようです。
『かわいいの連鎖』を描いた漫画には、4万件以上の『いいね』と、共感する声が寄せられました。
・分かります!4歳娘は「向こうにちっちゃい子いたよ~」ってよく教えてくれます。
・優しい世界すぎて、尊いです!
・漫画を読んでいるだけで幸せな気持ちになりました。
・なんてほほ笑ましい空間なのでしょう。
るしこさんの漫画を読んで、心が浄化されていくような感覚になった人も多かったことでしょう!
[文・構成/grape編集部]