「単純なのに、めっちゃシマエナガ」 10秒で雪に描く方法がこちら!
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近づいてきたカラスを撮影 瞳をよく見ると?「すげぇ!」「びっくり」野鳥の生活を観察するバードウォッチングが趣味の、富士鷹なすび(@nasubifujitaka)さん。 ある日、外出をしていた際に、カラスが目の前まで近付いてきたそうです。

約5000本の『花桃』が咲き誇り… 絶景に「現世とは思えない」2025年4月1日、フォトグラファーのAyuMi(@a_yumi0425)さんは、Xに『花桃』の絶景を収めた写真を投稿しました。「長野県には桃源郷があります」というコメントとともに、公開された1枚がこちらです。
2025年3月5日現在、関東などで積雪が記録されています。
路面の凍結による転倒や、公共交通機関への影響を注意しなければいけません。
ただ、見慣れない都心部の雪景色に、気分が高揚する人も少なくないでしょう。
雪が降ったら、描いてみて!
同月3日、@daily_simaenagaさんは、Xに動画を公開。
雪が積もった地面に指を使って、『ある生き物』の絵を描きました。
簡単で試したくなる、アイディアがこちら!
投稿者さんが描いたのは、北海道に生息している野鳥の、シマエナガです!
シマエナガは、真っ白でかわいらしい見た目から『雪の妖精』とも呼ばれ、多くの人に愛されています。
丸い目と三角の口、半円の輪郭を描けば、たった10秒ほどで、シマエナガのイラストが完成しました!
白い雪を利用した、投稿者さんの『シマエナガの描き方』には、さまざまなコメントが寄せられています。
・単純なのに、めっちゃシマエナガでかわいい。
・これいいなー!早く雪、積もらないかな。
・絵心のない、私でも書けそう。
中には、実際に試してみた動画を公開している人も多くいました。
雪が積もった際には、シマエナガを描いて楽しんでみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]