「なぜそこで?」 北海道犬の赤ちゃんが寝ている場所は…「笑った」「かわいすぎ」
公開: 更新:


近づいてきたカラスを撮影 瞳をよく見ると?「すげぇ!」「びっくり」野鳥の生活を観察するバードウォッチングが趣味の、富士鷹なすび(@nasubifujitaka)さん。 ある日、外出をしていた際に、カラスが目の前まで近付いてきたそうです。

枝にいるのは鳥ではありません! 北海道で撮った1枚に「いいことがありそう」「お祈りしてる」写真家の長谷野乃子(@nagatani_nonoko)さんは、北海道の上川郡東川町で木の枝にでくつろぐある生き物を撮影しました。
幼い子供は、たくさん遊んだ後、電池が切れたかのように突然眠ってしまうことがあります。
食卓のイスや床の上など、所かまわず寝ている姿は、なんとも愛らしいものですよね。
それは人間の子供だけでなく、動物の赤ちゃんにも同様のことがいえるでしょう。
子犬が寝ていた場所は?
「なぜだ…ぐっすり寝ているけど…」
Xでそんなひと言とともに、写真を投稿したのは、日本犬の一種である北海道犬と暮らしている、飼い主(@HdnOYpsK34Hd9gB)さんです。
写っているのは、飼い主さんが育てている5匹の子犬。まだ幼い子犬たちは、ある意外な場所でかたまって熟睡していたといいます。
かわいい子犬たちが寝ていた場所とは…飼い主さんのツッコミの声とともに、こちらをご覧ください!
「そこトイレね」
なんと、なぜか犬用のトイレの上で5匹が重なって眠ってしまっていたのです。
トイレをベッドだと思ったのか、兄弟のニオイが落ち着くのか…理由は分かりませんが、子犬たちの幸せそうな寝姿を見ると、あえて起こす気にはなれませんね。
子犬たちに、多くの人がハートをつかまれた模様。投稿には「笑った!うちの子もトイレで寝ています」「ぬいぐるみみたい!」「声が出た。かわいいが凝縮されている…」などの声が寄せられていました。
また、犬を飼っている人から「子犬の時は、トイレで寝ることがあった」といったコメントも多く寄せられており、こうした行動は『子犬あるある』なのかもしれません。
たとえ寝ている場所がトイレでも、天使のようにキュートな子犬たちを見ていると、癒されてしまいますね!
[文・構成/grape編集部]