#警察に言われたこと ツイートまとめ 警察官の意外な素顔に親近感がわく
公開: 更新:


「帰れないじゃん」 ジムの隣に立つ看板に「悪魔の誘惑」「ある意味最強」【街の看板4選】1つの敷地に違うジャンルのお店が並ぶことはよくありますが、「なぜこれとこれなんだ」と困惑することは滅多にないのではないでしょうか。しかし、世の中には自分を試されているような『恐怖の看板』もあるようです。

傘を盗もうとする心理に一言 大学の張り紙に「笑った」「確かに効く」【笑える貼り紙4選】傘立てにある他人の傘を無断で使うと、場合によっては犯罪となります。とある大学には、生徒による傘の盗難を防ぐための張り紙が貼られていますが、その張り紙には恐れ多い『ある人物の名前』が書いてあったのです。






地域の安全を守る警察官。そんな警察官とのやりとりをTwitterに投稿することが、ちょっとしたブームになっています。
#警察に言われたこと
例えば、このツイート。
かなり失礼ですが、クスッとしてしまいます。中には「ホントか?」と疑ってしまいたくなるものもありますが、ちょっと気になるツイートを厳選しました。
職務中の警察官から飛び出したひと言が、思わぬ方向に転がっていく。そんなエピソードが次々と集まり、ハッシュタグはじわじわと広がっていったようです。
警察官も人間です
そんなコトありません!
年功序列の極み
オレもよく行く
制服を着ていても、プライベートな一面がにじみ出てしまうのが微笑ましいですね。こういったエピソードを読むと、警察官を少し身近に感じられるものです。
そりゃ警察官も疑う
失礼ながら…疑います
見えなくもない
見間違えるかも
職務上、さまざまな人と接するからこそ出てくる発言でしょうか。状況を想像すると、笑ってしまいそうですね。
警察官も聞きたくなる素朴な疑問
それは聞きたくなる
意外な趣味か?
むしろリスペクト!
ルールに縛られない粋な警察官
あなたも探してた?
冗談ですよね?
リクルート?
こうしたエピソードを見ていると、警察官それぞれの個性が垣間見えるようで面白いですね。どのツイートにも「確かにそう言いそう」と感じさせるリアリティがあるようです。
アメリカのポリスはやることがビッグ!
仕事しろよ!
それはアンタが悪い
不運でした…
フランクだな~
警察にそんなルールあるの?
料金表でもあるの?
地域によって違う?
こういったツイートがすべて本当かは分かりませんが、警察官だって人間です。時には冗談を言うことも、間違えることもあるはず。目くじらを立てるのではなく、「そんなこともあるよな」と思えたら、もう少し警察官と気軽に関われるようになるかもしれません。
場合によっては嫌われしまうこともある警察官だって、やはり市民から感謝されれば嬉しいもの。
警察官の見方が少しだけ変わった気がします!