「同じようなスーツの似たような男性」ばかり! こういうルールを作ってくれ
公開: 更新:

※写真はイメージ

これ考えた人まじで尊敬!「こんな便利なものほかにない」ありそうでなかった『カセットコンロ』が「一家に一台あるべき優れもの!」カセットコンロやガスで人気の『イワタニ』。 自宅ではもちろん、アウトドアシーンでも使えるさまざまなカセットガス商品が揃っています。 電気を使わないカセットコンロは、防災グッズとしても備えておきたいアイテムですよね。 イワ...

「冷蔵庫からサッと出してレンチンできる」「そのままテーブルに出してもきれい!」 耐熱ガラス容器で有名な『iwaki』は「まじで使える一生モノ!」食べきれなかった料理を保存したり、作り置きの惣菜を入れたり、保存容器の出番は多いですよね。 毎日のように使うものだからこそ、「カレーの色とニオイがとれない」「電子レンジNGで面倒」「油でヌメヌメする」というようなストレス...
- 出典
- @_p5

「人の顔と名前を覚えるのが苦手」という人は多いでしょう。
ですが、ビジネスシーンでは苦手だからといって避けて通れないことです。
「はじめまして(この人、初対面だよね?)」
苦手なりに、こんな工夫をしているかもしれません。
その人物の特徴と名前を頭の中でひもづけ、なんとか覚えようと努力したり、こっそりメモを取ったり。
しかし、その努力が追いつかないシーンも現実にはあります。
例えば、取引先の人と初めて会った時…。
全員、同じようなスーツで同じような髪型、同じような年代!!!
名刺交換の際に、交換した順と席順がうまく合致せず、「あの人の名前、なんだっけ…」という状況のまま打ち合わせが進んでしまうことも。
打ち合わせの最中に、冷や汗をかいてしまいますよね。
(いま話してる人、誰だ…?)
こういうルールを決めてほしい!
取引先で初対面の男性4人に自己紹介されても、4人ともスーツ着た男性だから覚えられない!
こんな嘆きをツイートしたのは、ぷーいぷ(@_p5)さん。
そして、ぷーいぷさんは嘆くだけでなく、画期的なアイディアを提案したのです!
戦隊モノみたいに、一番偉い人は赤い服着るとかルールで決めてほしい。
この人が一番偉い!
確かに、赤は戦隊モノではリーダーであることが多いですよね。
もちろん、これをルール化するのは現実的ではありません。相手の顔を覚えることも、ビジネスにおいて必要なスキルの1つ。
相手に対して「特徴を付けて!」と求めるのは、自分のスキルアップを怠っていると見られてしまうかもしれません。
とはいうものの…。
「階級章を付けるとか」「もっと偉い人は金や銀で!」など、この投稿に対してさまざまなアイディアが寄せられていることからも、多くの人が悩んでいるのが現実のようです。
[文・構成/grape編集部]