本当は誰にも教えたくない!【本場のバスクチーズケーキ】の作り方
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

「健康ガチ勢になってた」 血圧が測れるスマートウォッチに「スーツにも似合う」「早寝早起きが習慣化した」日々の健康管理や運動の習慣化をサポートしてくれるスマートウォッチ。特に、『ファーウェイ』のスマートウォッチは血圧測定に対応したモデルもあり、非常に高性能。本記事では、おすすめのモデルを紹介します!

「これ使ってからリュックの出番減った」「荷物がしっかり入るのに身軽」グレゴリーのショルダーバッグが「かわいさも使い勝手もちょうどいい!」リュックは大きすぎる、ミニショルダーは小さすぎる…。そんな『ちょうどいいバッグ問題』で悩んでいる時に見つけたのが、グレゴリーの『クイックポケットL』。小さいのに荷物がしっかり入り、身軽に動ける使い勝手のよさを使用感とともに紹介します。

スペインのバスク地方のバルで生み出された「バスクチーズケーキ」。ベイクドチーズケーキとレアチーズケーキの中間のような食感で、中をトロッとさせるために高温で焼くため、表面に少し焦げ目がついているのが特徴です。
今回はYoutubeチャンネル『飲食店独立学校 /こうせい校長』で紹介されている【本場のバスクチーズケーキ】の動画を参考に作ってみました。
用意するもの:
・クリームチーズ
・グラニュー糖
・ハチミツ
・卵
・小麦粉
・生クリーム
手順:
1.まずはケーキ型を準備します。焼き過ぎを防ぐために側面にアルミホイルを被せ、オーブンシートを敷きます。
2.卵をボウルに入れ、泡立たないように混ぜます。
3.小麦粉はふるいにかけ、そこへ生クリームを混ぜていきます。
4.クリームチーズを別のボウルへ入れ、柔らかくしていきます。クリームチーズは常温に戻しておくと混ぜやすくなります。そこへグラニュー糖、ハチミツを入れます。
5.4のボウルに2、3を入れます。
6.最後にケーキ型へ流し込み、オーブンで焼いたら出来上がりです!
粗熱を取ったら、冷蔵庫で一晩冷やしましょう。
詳しい作り方は「「飲食店独立学校 /こうせい校長」さんの動画をみてください。
今回は、すぐに食べてみたいという子供たちの要望もあり、作りたて、そして冷蔵庫で冷やした2パターンで楽しみました。
作りたてはまるでプリンのような食感。そして1日置いたものは、クリームチーズの味わいを堪能できるしっとりとした食感でした。「違った食感を楽しめて、どちらもおいしい!」と子供たちにも好評でした。
材料を混ぜ、オーブンで焼くだけのバスクチーズケーキ。休日にお子さんと一緒に作ってみてはいかがでしょうか。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]