犬から大好きな飼い主へ… 涙腺崩壊必須の漫画に反響が上がる
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
- 出典
- @kametan_jun
grape [グレイプ] trend
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
漫画家のじゅん(@kametan_jun)さんが描いた作品に涙する人が続出し、反響が上がっています。
漫画の元となったのは『犬の十戒』という詩。
作者は不明ですが、犬から飼い主への気持ちを書いた詩は世界中で愛されています。
じゅんさんは、この『犬の十戒』にやわらかなタッチのイラストを合わせて漫画化。その作品がこちらです。
犬と暮らす上で覚えておいてほしい10のこと『犬の十戒』
この作品を読み終わった後、犬を飼っている人なら抱きしめてあげたいと思ったことでしょう。
動物と暮らすということは、楽しいことだけではありません。飼う選択をした時には、それなりの覚悟も必要です。
これからペットを探そうとしている人の心にも、この漫画は響いたようでした。
【ネットの声】
・号泣した。飼っていたおじいちゃん犬を思い出しました。
・温かいイラストと、この詩がとてもマッチしていて読んでいて涙が止まらなくなった。
・泣いた…。飼いたいけど、最期を見届ける覚悟がまだ自分にはないって思ったから我慢する。
犬の言葉は分かりませんが、愛情たっぷりに育ててくれる飼い主のことは大好きと思ってくれているはず。
一緒に暮らすペットを大切な家族の一員として、過ごしていきたいですね。
[文・構成/grape編集部]