日本で働き始めた外国人 住んで分かったことに「共感しかない」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
- 出典
- @massi3112
grape [グレイプ] trend
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
日本人からすると当たり前の光景でも、海外出身の人から見れば「なんだこれ?」と思うことがあります。
イタリア出身で、現在は日本に住むマッシ(@massi3112)さんも、そう思った1人。
日本に住んで分かったことを、漫画で振り返っています。
時間通りに電車が来ることや、温水洗浄便座付きトイレが使えるといった、日本ならではの光景に感動したマッシさん。
ですが、FAXやはんこの使用が当たり前の文化には驚いたとか。日本人でも、「いちいちプリンターのところに行ったり、はんこを用意したりして面倒だ…」と思うことでしょう。
マッシさんが体験したことに、「その通り!共感しかないです」「分かりすぎます」と、多くの人がうなずいた様子。
日本の持つ素敵な文化は大切にしつつ、必要に応じて変えることができたら理想ですね!
[文・構成/grape編集部]