シンク用スポンジは使い捨てが正解!キッチンにある物で代用するのがおすすめ
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

「3万歩あるいた次の日も足がラク」「ニューバランスの中でもトップクラスの快適さ」 旅行にもおすすめしたい『フレッシュフォーム』通勤や旅行中や翌日に「足が痛い…」「疲れが足にやってくる」なんて経験はありませんか。そんな人におすすめしたいのがニューバランスのフレッシュフォームです!快適な履き心地で、一度履いたら、ほかのシューズには戻れなくなりますよ。

家庭でつくる麦茶、煮出した後の『ひと手間』 メーカーが教えるのは麦茶のパックを入れっぱなしにしていませんか?抽出後のパック放置は味が落ちるだけでなく雑菌繁殖のリスクも。本記事ではパックを取り出す理由や煮出し後の正しい冷まし方、保存時の注意点など、麦茶を安全でおいしく味わうためのコツを詳しく解説します。

シンク用のスポンジを用意していますか。
食器用のスポンジとは別にシンク用のスポンジを用意している人も多いかもしれませんが、2種類のスポンジを管理するのは意外と面倒に感じます。
そのような時は、思い切ってシンク用のスポンジを撤去して、キッチンにあるアイテムでシンク掃除をしてしまいましょう。
その代用アイテムが、シンクのゴミ受けとして使われる水切りネットです。
シンクのゴミ受けにネットをかけている人は多いのではないでしょうか。
この水切りネットに洗剤と水をつけて、泡立てると…。
とてもよく泡立ちます。
この水切りネットを使ってシンクを掃除していきます。
まずはシンクの部分。
シンクのゴミ受けも洗います。
もちろん、シンクのフタも掃除しましょう。
水切りネットは、スポンジよりも細かいところまで届くので、隅々まできれいになるのがよいところです。
洗い終わったら、そのまま水切りネットをゴミ受けにかけます。
シンクに細かいゴミが残っている場合は、洗い流してから水切りネットをかけるのがおすすめです。
フタを閉めて、全体を流したらシンクの清掃は終わりです。
シンク用のスポンジは捨てるタイミングが難しく、いつまでも使ってしまいがちです。
汚れた場所を掃除するから、シンク用のスポンジは汚くてもいいか…と思ったりしませんか。
シンク用ネットを使って掃除すると、掃除後にゴミ受けとして使用するので、スポンジを交換するタイミングを考える必要がありません。
シンク用のスポンジの保管や管理に困っていたら、ぜひ試してみてくださいね。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]