四葉のクローバーを渡した瞬間 息子が迷いなく排水路へ「無慈悲で笑った」
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

余った豆腐とニンジンで作った離乳食が フレンチのコース料理みたいだと話題に母親の、yakoclassy(yakoclassy)さんも、育てている1歳の娘さんに離乳食を与えている1人。作った離乳食をSNSに投稿すると、大きな反響を呼びました。

「おかずは7品作ってくれや」と頼んだら? 弁当の中身に「笑った」「いい夫婦」現役大工の正やん(carpentershoyan)さんが、現場で食べている愛妻弁当。内容についての笑い話に、温かなコメントが寄せられています。
- 出典
- atotan0126






希少な『四葉のクローバー』は幸せのシンボルです。
クローバーにはさまざまな種類がありますが、日本の草原で見られるシロツメクサは、基本的に3枚の小葉が集まった『三葉のクローバー』。
ですが、たくさんの葉の中に、まれに『四葉のクローバー』もあるため、草原で探したことがある人もいるでしょう。
母親が見つけた『四葉のクローバー』の行方
息子のアトくんを育てる、母親(atotan0126)がTikTokに1本の動画を投稿。
動画では、『四葉のクローバー』を見つけた母親が、公園で遊ぶアトくんにプレゼントします。
公園の地面に設けられた排水路には、網状のフタがついています。そのフタをじっと覗き込んでいたアトくんに、母親は四葉のクローバーを差し出しました。
排水路の網状になったフタを覗いていたアトくんは、笑顔で受け取るのですが…。
アトくんの「実験」に笑いが止まらない
「かわいい」といったアトくんは、『四葉のクローバー』を速やかに排水路へ捨てたのです!
フタの隙間に興味があったアトくんにとって、実験にちょうどいいサイズだったのかもしれません。
受け取った瞬間の笑顔と、その直後の迷いのない動作のギャップが、この動画の見どころです。母親の穏やかな「捨てちゃうのぉ?」という声が、その場の空気をよく伝えています。
一連の流れに、多くの人が吹き出してしまいました。
・無慈悲で笑った。
・かわいいものは自分だけで十分だからね!
・夢は実力でつかむタイプかな?
・お母さんの落ち着いた「捨てちゃうのぉ?」も好き。
・『四葉のクローバー』がなくても、今幸せなのかもしれない。
小さな幸せ1つにこだわらずとも、きっとアトくんには今後、山ほどの幸せが待っていることでしょう。
[文・構成/grape編集部]