新時代の『ごっこ遊び』に父、衝撃! 「うちの子もそう!」「時代の変化だ…!」
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- @too6mi






社会は常に変化し続けているため、時には流れに取り残されてしまうこともしばしば。
また、ひと回り以上年齢の離れた人と接する際、各々の認識している常識やイメージが異なっており、衝撃を受けることもありますよね。
きっと、ある程度歳を重ねた人であれば、誰もが一度はジェネレーションギャップに驚かされた経験があるはずです。
子供と『お店屋さんごっこ』をしたら、父親衝撃!
2児の父親である、ゆーぱぱ(@too6mi)さんは、ある日、娘さんの提案で『お店屋さんごっこ』をすることになりました。
配役は、娘さんが店側で、ゆーぱぱさんが客。大半の大人は、ここで「じゃあ、入店するところから始めればいいのかな?」と思うでしょう。
しかし、店側である娘さんが発したのは、予想外のひと言だったのです!
親世代のイメージする『お店屋さんごっこ』は、「いらっしゃいませ」「〇〇をください」といった、店頭でのやり取りでしょう。
しかし、娘さんが考えていた『店』は、飲食物の宅配サービス!
『Uber Eats』をはじめとした、宅配サービスが広まっている現代。立派な『現代っ子』の娘さんにとっては、デリバリースタイルが『店』のイメージなのかもしれません。
『現代風のお店屋さんごっこ』に、ゆーぱぱさんは衝撃!漫画を読んだ人からも「うちの子もそう!」「時代の変化だ…!」といった共感の声が上がりました。
今後も、子供たちの遊びが時代とともに変化していくと思うと楽しみですね!
[文・構成/grape編集部]