「こんな簡単に」「お手軽」 洗濯後のハンガー跡をあっという間に直す方法
公開: 更新:

※写真はイメージ

夫「行くよ豚トロ」 妻が繰り出した『カウンター』に「いい関係」夫で漫画家の、すな(@sunamangakaku)さんの「行くよ、豚トロ」に、妻が「分かったよ、豚バラ」と切り返し。結婚17年目夫婦の息ぴったりなやり取りを描いた漫画に、「いい関係」などの声が集まっています。

感動の再会? インコが飛んで行った先には…「声出して笑った」「そっちかーい」セキセイインコのマロちゃんとうめちゃんと暮らしている、タクセニョリータ (takusenorita)さん2025年12月、マロちゃんが取った予想を裏切る行動を漫画にして、Instagramで公開しました。
- 出典
- まも




洗濯物をハンガーで干した時、肩の部分にハンガーの跡が付いてしまったことはありませんか。濡れた洗濯物をハンガーで干すと、重みでハンガーの跡が付きやすくなってしまいます。
このポッコリ跡は、家事とくらしの裏技を投稿しているライフハックまも(lifehack.mamo)さんが紹介している方法ですぐに解決できます。洗濯物だけでなく、久しぶりに着ようと出した洋服のポッコリ跡も直せます。
跡が付いてしまった洋服をきれいに直す方法を見ていきましょう。
ハンガー跡を5分で直す方法
ドライヤーとただの水があれば、5分できれいに直せます。
ポッコリ跡に、水をかけて湿らせます。霧吹きを使うと簡単ですが、霧吹きがない時は手で湿らせましょう。
ドライヤーを当てるときれいに直ります。ポッコリ跡が平らになるように、手で伸ばすのがポイントです。火傷に注意して、ドライヤーは近づけすぎないように気をつけましょう。
スチームアイロンでもできますが、準備やお手入れの必要がないドライヤーだと、よりお手軽です。ポッコリ跡のほか、洗濯ばさみの跡や、袖口の伸びも直せるでしょう。
跡が付かないハンガーのかけ方
ドライヤーと水があれば5分で直せますが、跡が付かないハンガーの掛け方も気になります。これもまもさんが紹介しているので、試してみてください。
まずセーターを2つに畳み、セーターの脇あたりにハンガーを置きましょう。腕と身ごろの部分をハンガーに合わせて折ります。これなら洋服の重さが分散され、ポッコリ跡ができずに洋服をきれいに保管が可能です。
もうハンガー跡で悩むことはないでしょう。早速やってみてくださいね。
[文・構成/grape編集部]