体の大きさも種も違う2匹 理想と現実の姿に「笑った」「お犬好しなんだから」
公開: 更新:


『握手を1回100円』にした柴犬 表情に「朝一で並びます」「喜んで課金する」正月にお年玉をもらって、喜ぶ子供たちは多いですよね。 もしかしたら、犬にだってお年玉をもらいたい時があるのかもしれません。 年が明けたばかりの2026年1月2日、Instagramに投稿された『柴犬のお年玉作戦』が話題と...

事故で入院した男性 バイク運転中の出来事に「涙が出たよ」「きみは選ばれた」風を切るツーリングが一変! 初心者ライダーを待ち受けていたのは…「なぜぼくの前に現れた?」






「理想と現実」
こんな言葉をX(Twitter)に投稿したのは、アヒルのヨバンちゃんと、今は亡きゴールデンレトリバーのエースくんの飼い主である、石川真衣(@ishikawamai5)さん。
2匹の『関係性』が分かる写真を投稿し、反響を呼びました。
動物の世界には『弱肉強食』という言葉がありますが、体の大きさも種も違う、ヨバンちゃんとエースくんの場合はどうでしょうか。
まずは『理想』から見てみましょう。
アヒルのぬいぐるみをガブッとかじり、『弱肉強食』に生きる、野生の顔をしている、エースくん。
次に『現実』を見てみましょう。
めっちゃやられている…!
エースくんは、ヨバンちゃんを前にすると『理想』とはかけ離れた姿になっています。
優しい性格だからこそ、ヨバンちゃんには頭が上がらないのかもしれませんね。
心を許す2匹じゃないと見ることのできない光景なのでしょう。
投稿には「エースくんったら『お犬好し』なんだから」「現実はとても厳しいものだ」「アヒルの強者感がすごい」などの声が寄せられています。
石川さんの過去の投稿には、エースくんがヨバンちゃんに怒られて、シュンとするシーンもありました。
「声出して笑った」「動画で見たい」 アヒルに怒られた犬の姿が?
自由気ままなヨバンちゃんと、ちょっぴり臆病なエースくんの『デコボココンビ』は、見ていてクスっとさせられますね!
[文・構成/grape編集部]