「めちゃくちゃ長い」「珍しい犬種だ」 『世界最長のハスキー』に吹き出す!
公開: 更新:

出典:benderfrai

『握手を1回100円』にした柴犬 表情に「朝一で並びます」「喜んで課金する」正月にお年玉をもらって、喜ぶ子供たちは多いですよね。 もしかしたら、犬にだってお年玉をもらいたい時があるのかもしれません。 年が明けたばかりの2026年1月2日、Instagramに投稿された『柴犬のお年玉作戦』が話題と...

事故で入院した男性 バイク運転中の出来事に「涙が出たよ」「きみは選ばれた」風を切るツーリングが一変! 初心者ライダーを待ち受けていたのは…「なぜぼくの前に現れた?」
- 出典
- benderfrai






「速報!世界最長のハスキーがオスタンキノ公園で発見された!」
こんな説明とともに写真をInstagramに投稿したのは、シベリアンハスキーのベンダーくんとフライくんの飼い主(benderfrai)さんです。
一般的にオスのハスキーの体長は約54㎝から60㎝で、体高よりも体長のほうがやや長いといわれます。
ほかの犬種と比べて、ハスキーが特別に体長が長いイメージはありませんよね。
果たして世界最長のハスキーとはどんな犬なのでしょうか…。こちらをご覧ください!
こんなに体長が長いハスキーがいたなんて…!
…と驚いてしまいそうな写真ですが、大きな木の向こうに立っているのは1匹ではなく2匹のハスキー。
ベンダーくんとフライくんの体が絶妙な位置で木の陰に隠れて、ものすごく胴の長い犬に見えたのです!
ある意味、奇跡のショットといえる1枚を見た人からは笑いが起こりました。
・大笑いした!これはめちゃくちゃ長い!
・面白すぎる!珍しい犬種だね。
・似たような写真をもっているけど、あなたのハスキーはうちの犬より長いよ!
この木の写真は2021年12月の投稿で、残念ながらベンダーくんは2023年に、フライくんは2024年に亡くなったそうです。
2匹のハスキーによって偶然生まれた面白い画像は、今なお多くの人たちに笑顔をもたらしてくれました。
[文・構成/grape編集部]