息子「どいて」 愛猫にいった理由が?「これは仕方ない」
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息子に「どいて」って、いわれていた。
このようなコメントとともに、Xに写真を投稿したのは、愛猫のたけるくんと暮らす、まつもと (@takeru0321neko)さんです。
まつもとさんが育てる、息子さんが部屋で遊んでいた時のこと。
息子さんは、たけるくんに遊びの邪魔をされてしまったようです。
しかし、たけるくん自身は、邪魔をする気はなかったようで…。
実際の光景がこちらです!
電車の駅や線路などを自由に作れる、株式会社タカラトミーのオモチャ『プラレール』で遊ぶ、息子さん。
『プラレール』の線路の終着点に、たけるくんが『でーん』と寝そべっていました…!
たけるくん
息子さんは今にも、オモチャの電車を走らせようとしています。
これは、「どいて」といわれても仕方がないでしょう…。
息子さんの気持ちをよそに、のんびりとくつろいでいるたけるくんがかわいい1枚には、さまざまな声が上がりました。
・かわいいが渋滞している!
・『運転再開』の目処はしばらく立たなそうですね…。
・「終着駅は、僕!」っていっていそう。
以前には、泣いている息子さんを心配して、部屋に様子を見に行ったことがある、たけるくん。
息子さんのそばにいたいからこそ、写真のような状況になってしまったのかもしれませんね…。
1人と1匹による、ほほ笑ましい家族の日常に、多くの人が癒されました!
[文・構成/grape編集部]