公園で見かけた写真を撮る親子 しかし、真実を知ってゾッとする…
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その後分かったことでは、不審者は女の子の写真を撮ることが目的であり、女の子は必死に顔を背けて抵抗していたのだといいます。
また、当時女の子は背中に名前が書いてあるTシャツを着ていたため、不審者にも名前が分かってしまったのだとか。
※写真はイメージ
女の子が1人でいた時間はわずか5分程度。母子はこれまでも公園を訪れており、少しの時間なら女の子も1人で待てるため、母親は近くのレジャーシートまで水筒を取りに行っていたそうです。
しかし、レジャーシートの場所は、ちょうど母親から女の子が死角になっており不審者に気付くことはできなかった様子。
公園には見回りを増やしてもらうなど、警備を徹底してもらうようにしたといいます。
【ネットの声】
・これは怖すぎる。一瞬たりとも油断ができない世の中だな。
・お母さんも名前入りTシャツは危ないっていう事が分かっただろうね。
・名前入りの物は気を付けないとだめですね。
・怪談話より怖かった。無事でよかった。不審者、許せない。
誰もが使える公園だからこそ、不審者も紛れ込んでいる可能性があります。
安心して遊べるようになるのが理想的ですが、まずは子供をちゃんと守れるように周りの大人も意識したいですね。