6万4000匹のアオウミガメがグレートバリアリーフで「大渋滞!!」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
大海原を無数に漂う謎の個体!その正体はアオウミガメでした。
まるで海中で渋滞を起こしているかのような様子が話題となっています。
これはイギリス・ロンドンに本社を置く通信社ロイターがTwitterの公式アカウントに掲載した動画です。
世界最大のアオウミガメの生息地として知られるオーストラリア・グレートバリアリーフ。海中や砂浜に現れた膨大な数のアオウミガメが、ドローンで撮影されました。上空から見下ろすと、広大無辺の大海に数えきれないほどのアオウミガメがいることが分かります。
ロイターによると、その数なんと6万4000匹!上空から行った個体調査で、従来考えられていたよりも2倍の個体数が生息していることが明らかになったそうです。
カメだらけの光景には驚く人が続出。
・これはすごい!!まさに圧巻ですね…。
・綺麗なんだけど遠くから見るとちょっと怖い。
・ウミガメの大渋滞!
また、アオウミガメを見守る優しい声も寄せられました。
・どうかこのままにしておいてほしい。危険にさらされることがありませんように。そして、穏やかに過ごしていけますように。
・これを観に行くツアーとか作らないでほしい絶対。人間が手をつけちゃいけない。
・貴重な命を人間が奪いませんように…。
自然界が見せる神秘的な風景。
アオウミガメが泳ぐ姿をいつまでも見られるように、人間もルールを守っていきたいですね。
[文・構成/grape編集部]