「分かるよ」「あるある」 愛犬を撮影していた飼い主、心の声が漏れ出て…?
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- 出典
- @Y_ashi_n






犬や猫などのペットは、飼い主に幸せな気持ちをたくさん与えてくれます。
ペットとの信頼関係は唯一無二のものであり、一緒に暮らすうちにペットが最優先事項になる人も少なくありません。
イラストレーターのヤシン(@Y_ashi_n)さんも、ペットにメロメロになっている飼い主の1人。『キャバリア』という犬種の愛犬に心酔しています。
どれほど、愛犬に惚れているかというと…ヤシンさんが描いたこちらの漫画をご覧ください。
愛犬のかわいい顔を見ることが生きがいだという、ヤシンさん。
犬を愛する気持ちは、ほかの物事がかすんでしまうほど大きいようです!
もし、恋人や家族など、人間に対してこんなセリフを伝えたとしたら「大丈夫…?」と心配されてしまうでしょう。
しかし、ヤシンさんのペットに対する愛情の大きさには、多くの飼い主が共感の声を上げました。
・私もまったく同じです。愛犬がかわいすぎて、それ以外がどうでもよくなってしまった。
・働くことや生きる意味を感じていなかった、私。しかし、猫を飼ってからは、お猫様のために一生懸命働けるようになりました。
・心の底から共感した!写真フォルダは愛猫の写真でいっぱいです。いや、猫の写真しかないな…。
・最後のコマで「ヒェッ…」ってなったけど、よく考えたら私も愛犬にこういう『激重』なことをいっているな…。
ペットとに暮らし、彼らを幸せにすることが生きがいとなっている飼い主たち。
動物を飼うには、責任をもって面倒を見なければなりません。
ペットの存在自体に生きがいを感じている人々は、飼い主の鑑といえますね!
『うちのキャバリアは番犬にならない』が発売
ヤシンさんが、元気で自己肯定感にあふれた愛犬について描いた単行本『うちのキャバリアは番犬にならない』が発売中。
描き下ろしや特選写真も満載のため、読みたい人はお手に取ってご覧ください。
うちのキャバリアは番犬にならない (コミックエッセイ)
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[文・構成/grape編集部]