〆まで完璧! 簡単おいしい『ヘルシーもやししょうが鍋』のレシピ
公開: 更新:

※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
冬の季節になると鍋が人気です。具材を入れるだけで簡単にできる鍋は、手軽に作れる料理としてよく作られるのではないでしょうか。
『テーブルマーク株式会社』の公式サイトがヘルシーもやししょうが鍋の作り方を紹介しています。
もやしはひげと根を取って水にさらしておくと、鍋に入れてもシャキシャキ感が味わえます。ただし、もやしは長時間水につけると、せっかくの栄養素が水に溶け出してしまうので注意してください。
大根とにんじんはピーラーで薄くむくと火が通りやすく、ほかの具材と一緒に食べやすくなります。鶏がらスープの素は材料の分量を目安にして、塩で好みの味にととのえましょう。
もやしは栄養がない野菜に思われがちですが、ビタミンやカリウム、食物繊維などが含まれていて、低カロリーな野菜です。
スーパーなどで安く手に入り、ヘルシーなのに栄養もある、嬉しい存在ですね。
鍋を食べ終わったら、〆も楽しみましょう。
最後は『ピリ辛もやしうどん』にしよう
もやししょうが鍋の〆には以下のレシピがおすすめです。
豆板醬以外に、コチュジャンや柚子胡椒も、辛味を出すのにおすすめなのだとか。また、スープが煮詰まって少なくなっている場合は、水と鶏がらスープの素を足して、味を調えましょう。
そのほか、テーブルマークの公式サイトでは、ごはんを入れて豚玉しょうが焼き風ごはんにするレシピも紹介しています。
ヘルシーで身体の中からポカポカ温まる鍋を食べて、元気を付けましょう。
[文・構成/grape編集部]