ホテルの衣服に小6息子が? 写真に「声出して笑った」「完全に一致」
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「新鮮だと逃げちゃうんじゃない?」スーパーの魚を見て息子が抱いた疑問に母親が…スーパーマーケットの鮮魚コーナーや野菜売り場で、複雑な形をした食材がラップでぴったり包まれているのを見たことはありませんか。「家だとうまく包めないのに、どうして?」と疑問に思う人も多いかもしれません。そんな食品用ラップをテーマに漫画を描いたのは、漫画家の岡野く仔さんです。

キッチンの下にある『見慣れた管』 「ながーく持つ」とされる驚きの理由がこちら!毎日何気なく使っている、キッチンのシンク。皿を洗ったり料理をしたりするお馴染みの場所ですが、その『すぐ下』にあるものについて、あなたはどれくらい知っているでしょうか。漫画家の羊の目。さんは、ある親子の何気ない家庭での一幕を描きました。






旅行や仕事の出張で使う人も多い、ホテル。
ホテルにもよりますが、ルームウェアや浴衣が備え付けられているケースが多いでしょう。
ホテルのルームウェアを見た、息子のひと言が?
母親の@syatikunogobouさんは、家族でホテルに泊まった時のエピソードをXに投稿。
早速、ルームウェアに着替えた、小学6年生の息子さん。自分の姿を見て、とっさにあるひと言を口にしました。
息子さんのコメントとともに、こちらの写真をご覧ください!
「牡蠣パジャマ」
クリーム色と黒色のラインが入っているシンプルなデザインのルームウェア。確かに、牡蠣の色合いにそっくりです。
息子さんの無垢でストレートな『名言』には、思わず笑ってしまいますね!
8万件を超える『いいね』が集まった投稿には「天才、これは明らかに牡蠣です」「声を出して笑った。完全に一致」などのコメントが寄せられました。
ルームウェアが牡蠣にしか見えなくなる、息子さんのひと言。
子供ならではの視点は、何気ない日常を彩ってくれますね。
これからも投稿者さんは、息子さんのハイセンスな言葉に、楽しませてもらえるでしょう!
[文・構成/grape編集部]