キャンプ場の案内看板 内容に「新しすぎるだろ」「普通に異変っぽくて好き」
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。
「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
目的地への誘導案内として利用される、道案内の看板。
目的地を目指すドライバーや歩行者にとって、欠かせない存在でしょう。
アウトドア施設の看板に「混乱する…」
「ナビキャンセル界隈」
こんなコメントを添えて、1枚の写真を投稿したのは、ゆくら(@Isurugi_1375)さん。
ある日、岐阜県揖斐郡(いびぐん)にある農業体験交流施設『月夜谷ふれあいの里』の行き方を示す看板を、見つけたそうです。
しかし、看板に書かれていた内容は、カーナビを使う人を混乱させるものでした。
なぜなら…。
「この先カーナビの案内にかかわらず左折してください」
そして、別の場所にも同様の看板が設置されていました。
確かに、カーナビが間違った道を案内してしまうこともあるでしょう。しかし、こんなにハッキリと「こっちを信じろ」といわれるのも、なかなか珍しいですね。
なお、ゆくらさんは、この看板が設置されたことについて、次のように語っています。
『月夜谷ふれあいの里』は、集落の細い道を抜けた先にあります。
カーナビ通りに行くと間違った道を案内されてしまうことから、この看板が設置されたようです。
カーナビの案内通りに進んでも、同施設にたどり着けなかった人が多かったのかもしれませんね。
ネット上では「新しすぎるだろ」「普通に異変っぽくて好き」などのコメントが寄せられました。
ハイテク機器が進化する昨今ですが、時には看板などのアナログな方法に、頼ったほうがいい場合もあるのだと、気付かされますね!
[文・構成/grape編集部]