インドの荒波にもまれた「ペンパイナッポーアッポーペン」 もはや別物の歌に!
公開: 更新:

出典:YouTube

杏がお雑煮を作るとこうなる! 餅を焼くのはトースターではなく…?正月に話題のお雑煮レシピを紹介。かまいたちが地元の味を、杏が関東風を七輪で焼いた餅で披露し、風間俊介はお茶づけ餅での食べ方をSNSで投稿。4つの雑煮&食べ方をわかりやすく解説します。

大根は粗めにおろして鍋に投入! 杏が教える“大根が主役”の鍋に「夜中でも罪悪感なく食べられそう」木村文乃がプロに教わる「究極の豚汁」や、杏がミキサーで賢く作る「シャキシャキみぞれ鍋」、森三中の村上知子考案「タッカンマリ風鍋」まで、芸能人の絶品活用術を紹介。






日本人史上7人目となる、アメリカのビルボード・ソング・チャートランクインを果たしたピコ太郎さん。
彼が歌う『ペンパイナッポーアッポーペン』(以下、PPAP)を、人気歌手のジャスティン・ビーバーさんが紹介したことがきっかけで世界中に知れ渡り、今ではカバーソングが多数ネットにアップされています。
その中の一つ、インド版『PPAP』が「オリジナリティ出しすぎ(笑)」と話題を呼んでいます。
それでは、早速ご覧下さい。
これは、ずるい(笑)
インド映画さながらの振り付けとメロディーは、本家『PPAP』は喰われるレベルのインパクトです!
恐るべし、インド。
魅惑のインド版『PPAP』の虜になった人はすでに多数いるようで「面白すぎて息ができない」「ボリウッドのPPAPは反則でしょ」と絶賛の嵐。
たとえ数分の歌であっても、本気で踊り本気でアレンジする姿には、尊敬の念を抱きました!
しかし、これ電車の中で観たのは失敗だったな…。