「ヤマトのLINEのツンデレ感!」最初は『にゃ』と返してくれたのに?
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『剥がれた点字ブロック』を発見した男性 通報した翌日?「広まるべき」「知らなかった!」派手に剝がれた点字ブロックを発見。通報した翌日、同じ場所を通ると?

身に覚えのない配達予定・不在通知が届いたら? ヤマト運輸がSNSで注意喚起2024年4月26日、『クロネコヤマト』の愛称でお馴染みのヤマト運輸株式会社が、同社のX(Twitter)を更新。「以下は『すべてなりすまし』です」と、ヤマト運輸を装った迷惑メール・電話について注意喚起をしています。
- 出典
- @Craftwife






「はぐらかすパターンまであるの?」
投稿者さんは、猫語で返信してくれたヤマト運輸のアカウントに、さらにノリノリでメッセージを送ります。
わかんにゃい
猫語をかぶせるスタイルで、ちょっと甘えてみます。
「にゃ」で返してくれたのだから、今度も乗ってくれるはず。そんな期待を胸に送ったメッセージへの返信は…
お荷物の送り状番号を入力してください。
フツーに返された!!!
当然と言えば、当然という気もしますが、肩透かしを食らったような気分になった投稿者さんはちょっと恥ずかしかったようです。
最初は「にゃ」で返してくれたのに、次のメッセージでは普通語に戻る。このギャップが話題を呼んだようです。
もしかしたら、ヤマト運輸としては「分からない」という意味を、「そんなくだけた表現じゃ分からない」という意味合いでとらえたのかもしれません。
最初にも言いましたが、このアカウントはお届け予定時刻や不在連絡の通知をLINEのメッセージでやりとりできるという実用的なサービスです。
「猫語で返してくれる」というのは、あくまでも遊び心の範囲。必要な時に、ちょっとしたユーモアで送る程度にとどめておきましょう!
[文・構成/grape編集部]