「ヤマトのLINEのツンデレ感!」最初は『にゃ』と返してくれたのに?

By - grape編集部  公開:  更新:

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「はぐらかすパターンまであるの?」

投稿者さんは、猫語で返信してくれたヤマト運輸のアカウントに、さらにノリノリでメッセージを送ります。

わかんにゃい

猫語をかぶせるスタイルで、ちょっと甘えてみます。

「にゃ」で返してくれたのだから、今度も乗ってくれるはず。そんな期待を胸に送ったメッセージへの返信は…

お荷物の送り状番号を入力してください。

フツーに返された!!!

当然と言えば、当然という気もしますが、肩透かしを食らったような気分になった投稿者さんはちょっと恥ずかしかったようです。

最初は「にゃ」で返してくれたのに、次のメッセージでは普通語に戻る。このギャップが話題を呼んだようです。

もしかしたら、ヤマト運輸としては「分からない」という意味を、「そんなくだけた表現じゃ分からない」という意味合いでとらえたのかもしれません。

最初にも言いましたが、このアカウントはお届け予定時刻や不在連絡の通知をLINEのメッセージでやりとりできるという実用的なサービスです。

「猫語で返してくれる」というのは、あくまでも遊び心の範囲。必要な時に、ちょっとしたユーモアで送る程度にとどめておきましょう!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@Craftwife

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