「ヤマトのLINEのツンデレ感!」最初は『にゃ』と返してくれたのに?
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「なぜそこに?」といいたくなる スズメの群れが集まってた場所が?「笑った」スズメを愛してやまない写真家の、中野さとる(@aerial2009)さん。2025年3月16日、スズメの群れをとらえた1枚をXに公開したところ、大きな反響が上がりました。
- 出典
- @Craftwife
「はぐらかすパターンまであるの?」
投稿者さんは、猫語で返信してくれたヤマト運輸のアカウントに、さらにノリノリでメッセージを送ります。
わかんにゃい
猫語をかぶせるスタイルで、ちょっと甘えてみます。
すると…
お荷物の送り状番号を入力してください。
フツーに返された!!!
当然と言えば、当然という気もしますが、肩透かしを食らったような気分になった投稿者さんはちょっと恥ずかしかったようです。
もしかしたら、ヤマト運輸としては「分からない」という意味を、「そんなくだけた表現じゃ分からない」という意味合いでとらえたのかもしれません。
最初にも言いましたが、このアカウントはお届け予定時刻や不在連絡の通知をLINEのメッセージでやりとりできるという実用的なサービスです。
「猫語で返してくれる」というのは、あくまでも遊び心の範囲。必要な時に、ちょっとしたユーモアで送る程度にとどめておきましょう!
[文・構成/grape編集部]