「はい、どっち?」 ゲームに挑む犬、結果に「クスッ」
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※写真はイメージ

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スリーシェルゲーム
伏せた3つのカップのうち、どれか1つにボールを入れ、カップを移動させる。
観客に「ボール入りのカップはどれか」を当ててもらうゲーム。
こちらのゲーム、一度は見たことや遊んだことがあるかもしれません。マジックなどでもたまに使われていますよね。
簡単そうにも見えますが、カップを動かせば動かすほど、難易度は高くなります。
愛犬に試してみた!その結果?
「このゲームって、犬も当てられるのかな」
ふと思い、愛犬に試してみることにした飼い主さん。2個のカップを使い、愛犬が好きなビスケットを隠すことにしました。
ビスケットをめぐるゲームの一部始終をご覧ください。
「はい、どっち?」
最初は自信ありげだったワンちゃん、難しくなるにつれ、この困り顔…。
ラストの素早い身のこなしからは「ビスケットが欲しい!」という強い意志を感じ、つい「クスッ」としてしまいました。
[文・構成/grape編集部]