grape [グレイプ]

「クリスマスは独り?」 聞かれた時に使える『いい訳』が、無駄にカッコ良い

By - grape編集部  作成:  更新:

Share Tweet LINE

※写真はイメージ

恋人の有無を尋ねられた時、恋人のいない人は素直に返答するのが難しいこともあるでしょう。

Twitter上でさまざまなお題を出している坊主(@bozu_108)さんが、『彼女がいない言い訳選手権』と『彼氏がいない言い訳選手権』を開催。

クリスマスが近い2018年12月14日に結果を公開しました。

『彼女がいない言い訳選手権』

まずは、男性陣のいい訳をご紹介します。入選から順にご覧ください。

入選

・恋人がいないんじゃない、あえて作らないんだ。

・世の中の女の子達が悲しむやん?

・前世の嫁が忘れられない。

金賞

結婚してみたいのだが、俺と結婚するようなアホな女性とは結婚したくない。

最優秀賞

恋人に俺がいないんだよ。

「自分に恋人がいないのではなく、恋人に自分がいないのだ」といい切る投稿が最優秀賞でした。

この言葉を使えば、「恋人がいないさびしそうな人」から「恋人になる運命の人はどこかにいるが、あえて出会っていない人」へ印象を変えることができます!

「フリーダムに生きているカッコいい人だ」と周囲から思ってほしい人は、このいい訳を参考にしてみたらいかがでしょうか。

『彼氏がいない言い訳選手権』

次に、女性陣のいい訳をご紹介します。中には、男性陣と共通のいい訳が…。

入選

・恋人に私がいないだけ。

・私はみんなのアイドルだから。

・ここで答えるヤツ、だいたい男性説。

金賞

いないんじゃない、あえて作らないんだ。

最優秀賞

世の中の男の子達が悲しむやん?

世の中のあらゆる男性から好意を向けられていることを前提とするいい訳が、最優秀賞に決定!

人によっては「どんな自信家だ」と思うかもしれませんが、自信にあふれた人は輝いて見えるもの。

例え恋人がいなくても、男女共に下を向くことなく、胸を張って生きていきたいですね。

すべての作品はこちら


[文・構成/grape編集部]

出典
@bozu_108

Share Tweet LINE

page
top