青信号でも横断歩道を渡らない男の子 車が近付いた、次の瞬間…
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赤ちゃんに抱きつかれた犬 見せた表情に「これが愛か」「なんて尊いの」ゴールデンレトリバーのおからちゃんと、柴犬のうにくんと暮らしている飼い主(@uni_okara0725)さんがXに投稿したエピソードに、癒される人が続出しました。

「ぼくたちを置いて、楽しかったかい」 旅行から帰った翌朝、目覚めると?「…どこに行っていた?」 旅行から戻った翌朝の『1枚』に「笑った」
- 出典
- ダンナ様は安月給
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春から小学生になるお子さんをもつ親御さんも多いと思うので、ぜひ「自分の子供だったら」と考えてみてください。
そんなコメントとともに、ブロガーの安 串子(@yasuguu)さんが自身の体験を描いた漫画を公開。
車の運転中、ヒヤッとする出来事があったといいます。
『本当にあった交通関係の怖い話』
「ただ道を横断したかった」にしては、不自然な挙動をしていた男の子。
「同じことが起こらないように」と学校へ連絡すると、教師も真摯に受け止め、改めて子供たちに交通に関する注意喚起などをしてくれたそうです。
その後、串子さんは自分の子供たちとも交通ルールを確認!
さらに、車の買い替えを機にドライブレコーダーも購入したそうです。
車を運転する人が歩行者や自転車などに気を配るのはもちろん大切なこと。ですが、歩行者側も自分の身に危険がないよう気を配らなければなりません。
『無事に車の間を通り抜けられるか』を試すような、危険な行為はもってのほかです。
衝突した時にダメージが大きいのは、車よりも生身である歩行者側。本人が後悔しないためにも、幼いうちから交通のルールを教えておきたいものですね。
串子さんは、このほかにも多数のエッセイ漫画をブログで公開しています。ぜひ覗いてみてください。
ダンナ様は安月給
[文・構成/grape編集部]