おいしい!味が濃い!歯応えもしっかり残せるブロッコリーの茹で方とは
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レジ待ち中、前の客のスマホ画面が目に入り… 予想外の出来事に「思わず後ろを確認した」電車に乗っている時などに、「決して見るつもりはなかったのに、他人のスマホ画面が目に入ってしまった…」という経験をしたことがある人はきっと少なくないでしょう。たまたま目に留まった画面に、思いもよらないものが映っていたら、驚いてしまうかもしれません。

生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。




ブロッコリーを茹でる時、茎までしっかり火を通さねば…と思うばかりに、茹ですぎてしまうことはありませんか。時には、茹で上がりの水をきっていたら、ブロッコリーが粉々に砕けているなんてことも…。
今回は、簡単で失敗知らず!ブロッコリーのおいしい茹で方に挑戦しました。
いつもはグツグツ茹でているブロッコリーですが、今回は少量の水で蒸しています。この方法なら、水っぽくなることはありませんし、お湯を沸かす時間が不要なので時短にもなりますね。
用意するのは5mmほどの高さまで水を入れたフライパンとアルミホイル。
その上にブロッコリーを並べます。軽く塩をふっておくと、下味がつくのでおすすめです。
あとはフタをし、強火で加熱スタート。水が沸騰し蓋が曇ったら、中火にして3~4分蒸せば出来上がりです。
ブロッコリーの旨味が水に溶け出さないので、心なしか味が濃いような気も…。何より、ブロッコリーの蕾の部分がベチャっとせず、歯応えがしっかり残ります。
お弁当やダイエットなど、さまざまなシーンで引っ張りだこのブロッコリー。
茹でずに蒸す方法をぜひお試しください。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]