専用の容器も必要なし!お弁当用ケチャップ入れの作り方

By - AnyMaMa編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

AnyMaMa編集部

これまでのキャリアを活かし、自分らしく働く。そんなAnyMaMa(エニママ )所属のライター・編集者で構成されたチーム。 子育て経験が豊富なママの視点から、ライフハックやレシピ、SNSで注目の話題などを紹介。実際に料理した感想や、家族の反応などもお届け。 忙しい毎日でも取り入れやすく、役立つ情報を発信中。 …続きを読む

お弁当に調味料を入れる場合、「どうやって入れればいいのかわからない…」という悩みがある人も多いのではないでしょうか。

筆者も子供からのリクエストで、お弁当をオムライスにしたとき、もっと簡単な方法がないものかと思っていました。

100円ショップで購入したソース専用の容器などでケチャップを入れますが、ストックがなくなってしまうことも。

しかし、お弁当にケチャップをそのままかけてしまうと、お弁当のふたに付いてしまったり、液漏れしてしまったりするなどのデメリットもあります。

せっかくであれば、家にあるもので簡単に準備できるといいですよね。そこで今回は、ネットで話題となっている簡単にケチャップ入れが作れる方法をご紹介します。

用意するもの:
・ケチャップ
・ラップ
・輪ゴム
・爪楊枝

まず、ラップに適量のケチャップを出し、包むようにして口を閉じます。

ラップの先を折り曲げて輪っかを作り、輪ゴムでしっかり止めましょう。

輪っかの部分に、爪楊枝を挿したら完成です。

お弁当を食べる際に、爪楊枝でケチャップが入ったラップを刺して、ケチャップを出しましす。

勢いよく爪楊枝を刺してしまうと、ケチャップが飛び散る可能性もありますので、慎重に刺すといいかもしれません。

ほかにマヨネーズ、ソースなどにも使えそうです。ぜひ試してみてください。


[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]

Googleで優先するメディアとして追加 grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

土砂降りの雨の中、傘をささずに『パッカブルポンチョ』だけで動き回ると…下に着ていた服はどうなった?土砂降りの中、傘をささずに『パッカブルポンチョ』だけで15分動き回って検証。下に着ていた服はどこまで濡れるのか?スポーツ観戦やフェス、キャンプなど、傘がさせないシーンで役立つ理由を紹介します。

「隣と干渉して差せない…」 電源タップにありがちなイライラ、これで解消!「家中これに替えたい」「天才の発想」と大人気電源タップを使っていると、必ず1度は経験する「隣と干渉して差し込めない…」というイライラ。この悩みを解消してくれる画期的なアイテムを見つけました!

Share Post LINE はてな コメント

page
top