巨大猫の出現に、通行人もギョッ! もしもこの猫が…?
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諦めたと思ったのに… 飼い主をどうしても起こしたい猫、取った最終手段が?「最高すぎる」自身の体験をもとに、猫のキュルガと飼い主たちを描いた漫画をXで公開している、漫画家のキュルZ(@kyuryuZ)さん。2025年12月5日、そんな『あるある』を描いた作品を、Xで公開しました。

「優しい世界」「泣ける」 娘を看病する母親を見た1匹の猫、取った行動にグッとくる【エッセイ漫画】猫は、飼い主の行動や表情を見て感情を読み取ることができると考えられています。山麦まくら(@makura_yamamugi)さんが漫画に描きXに投稿したのは、一緒に暮らす愛猫のぷんちゃんの、そんな様子が垣間見える一幕でした。娘さんが風邪をひいてしまったある日のこと。山麦さんは、娘さんの看病や保育園への連絡など、忙しくしていて…。
- 出典
- @indozou






2021年7月現在、東京の新宿駅前にある、大型街頭ビジョンを利用した3D映像が話題になっています。
映像に映し出されているのは、大きな三毛猫。7月1日からプレ放送を開始しており、今にも飛び出しそうなリアルな映像に、通行人の多くが足を止めました。
そんな中、漫画家のインド僧(@indozou)さんの創作漫画が反響を呼んでいます。
「もしも映像の猫が本物だったら」というテーマで描かれた漫画に、妄想が止まらなくなる人が続出しました!
実際の映像は、本物の猫かと思うとほどリアルなため、漫画を読むと「本当にこうだったら楽しいのに」なんて願ってしまいます!
ありえない…けど、ありえてほしいと思わずにはいられない、インド僧さんの漫画。
漫画に影響を受け、さまざまな妄想を広げる人たちからコメントが寄せられました。
・モニターが納品されたらどうなるんだろう。
・ヤバイ、猫がもよおしたら大惨事。
・ギャラが高そうだな。
なお、実際に映し出されている猫は、放映開始とともに目を覚まし、夜の放映終了後、眠りにつきます。
さらに、日中は通常放送の合間に登場し、通行人に話しかけることもあるのだそう!
新たな新宿の観光名所になりそうな3D映像の猫を見かけるたび、「実は本物なのでは」なんて想像をふくらましてしまいそうですね。
[文・構成/grape編集部]