先生「何これ、スゲェ」 高校1年生が授業で作ったモノが想像の遥か上

リーチ ルクク (@reach_lukuku)さんが高校生の時に生み出した『作品』が、多くの人を驚かせています。

投稿者さんは工芸の授業の時、先生からこのような課題を出されました。

板を重ねて、立体的な入れ物を作りましょう。

こんな課題を出されたら、頭を悩ませてしまうものですよね。

「先生は乗り物の形をした入れ物や、ペン立てを作ることを想像していただろう」と語る投稿者さん。

しかし、投稿者さんが実際に作ったのは、先生の想像を上回るものだったのです!

す、すげぇ…何この発想力!

複数の板を重ねて作ったこの入れ物。フタとなる部分にはでっぱりがついており、本体のくぼみとうまく合わないと開かない仕組みになっています。

投稿者さんによれば、フタになる2枚の板についた『印』を合わせると、ちょうどでっぱりとくぼみが噛み合ってフタが開くようです。

この作品に、多くの人が驚きと賞賛の声を寄せました!

  • こんなの絶対思い付かない。すごい!
  • オーパーツみたい。うらやましい技術力と発想力です。
  • これだけすごいものを提出されたら、先生は最高評価をつけるしかないのでは…。

なかなか満点をつけることがないという工芸の先生。しかし、投稿者さんの作品には、しっかりと満点をくれたそうです!


[文・構成/grape編集部]

出典
@reach_lukuku

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