泣く子も黙る! 外出用の『お役立ちアイテム』を100円ショップで発見
公開: 更新:


『節分』の本当の意味とは?いつからはじまったのか、何をする日なのかを解説!この記事では、節分とは何か、その意味や由来、節分の日の風習を分かりやすく解説します。行事の起源や節分に関するさまざまな風習を知ることで、毎年の行事がもっと楽しくなるでしょう。

『貝印』でおなじみのシリコーンスプーンが? 一味違う使い心地に「すでに3本持ってる」「カレーの色移りしない」「帰ったら何を作ろう…」「週明けは仕事が忙しいから作り置きしておこうかな」など、料理の悩みは尽きません。 せっかくなら、おいしい料理を手早く簡単に作りたいですよね。 そんな人たちの願いを叶えてくれるのが、『貝印』の調理グ...


小さな子供のいる家庭では、外出時に子供が退屈してしまい、手を焼くこともあるでしょう。
旅行や食事、買い物など心置きなく楽しみたいですが、小さい子供を連れて行くとなかなかうまくいかないことも…。
子育て中の筆者も、長時間の移動や外食の待ち時間など、子供が退屈しないようあれこれ工夫をしています。
そんな時に役立つ便利なアイテムが、実は100円ショップにはあるのです!
『シールブック』
まず1つ目に紹介するのが『シールブック』です。筆者は『ダイソー』で購入しましたが、ほかの100円ショップでも販売しています。
種類も豊富で、動物や乗り物、キャラクターものなどバリエーション豊かなので、子供が好むアイテムを選ぶことができます。
サイズは縦15cm、横21cmと持ち運びしやすいサイズ。
中にはシール部分のページとシールを繰り返し貼れる絵柄ページがあり、ひとまとめになっている点も持ち運びしやすいポイントです。
絵柄に合わせて貼っていくので、ごっこ遊び感覚で楽しむこともできるでしょう。移動時間や待ち時間にはもってこいのアイテム!
シールのバリエーションや枚数がたくさんあるので、子供が夢中になって遊んでくれます。
ほかにも100円ショップには、持ち運びやすい子供の遊びアイテムがいくつかあるのでご紹介します。
『おえかきボード』
2つ目は『おえかきボード』。こちらは専用のペンで絵を描き、下部のスライドを動かせば、簡単に消すことができるおもちゃです。
昔からあるタイプのおもちゃなので「懐かしい…」と感じる人もいるのではないでしょうか。
サイズも縦14cm、横21cmと、先ほど紹介したシールブックと同じくらいの大きさなので、カバンの中に入れて持ち運びしやすい大きさです。
筆者も外出先で、よく子供に渡していました。静かに絵を描くことが好きな子供にはピッタリのアイテムです。
『ポコポコスクイーズ』
低反発の粘土のような素材でできた不思議なおもちゃ『スクイーズ』。SNSで話題のアイテムも100円ショップにありました!
丸い部分をただ押すだけなのですが、なぜか子供は夢中になるアイテムです。筆者の子供も渡したらポコポコと永遠に触っています。
紹介した中に気になる商品はありましたか。子供との外出時、退屈しのぎのアイテムを持っているといざという時に助かりますよ。
持ち運びやすく、コスパのいい100円ショップのアイテムはおすすめです!
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]