リアル・アイアンマン? 自力でロボットアームを開発した男性
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500名以上の美容師が集結!『KAMI CHARISMA アワード』で見えた、美容業界のイマ2025年12月現在、日本全国には約27万軒の美容室があり、約58万人の美容師がいると言われています。技術力は世界一とも評される、日本の美容室や美容師たち。その力を世界に発信するための、あるガイドブックの存在を知っていますか。

整理のプロがやってる玄関収納とは? 内容に「助かる」「真似したい」靴箱は汚れや臭いが気になるものです。しかし、いちいち靴をどかして掃除するのが面倒で、清潔さを保つのはなかなか難しいですよね。本記事では、誰でも手軽に取り入れられる玄関収納の工夫を3つ紹介します。






インドネシアのバリ島在住のWayan Sumardana Sutawanさんは、現在31歳。彼は少し前、脳卒中により左腕がマヒし、普通の生活が困難になりました。
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妻と3人の子供を養っていかねばならない彼は、工業技術者時代に得た知識と経験をフル活用。古い家電やスクラップなどを使って、麻痺して使えない腕を補助するための「バイオニックアーム」を開発したのです。
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このアームは基盤がムキ出しではありますが、使用者の脳波を感じ取って作動するという超未来的なモノ。Sutawanさんの思うままに、物を持って動いています。 残った右腕だけでこれだけのものを作るなんて、まさに不屈の魂です!
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そんな、Sutawanさんの実際の動画はこちらからどうぞ!
まだまだ、スムーズに動かすには改良が必要とのことですが、一日も早くこの新たな腕で元通りの仕事が出来るようになるといいですね!