6歳長男が次男に「ママは忙しいよ」 その後の行動に「有能すぎ」「やり手だな」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- @39baby_com






年の離れたきょうだいがいると、上の子は、自然と下の子の面倒を見るようになります。
頼もしい『兄』や『姉』の存在に、助けられる親もいることでしょう。
6歳と1歳の兄弟を育てている、母親のるしこ(@39baby_com)さんは、料理中で手が離せない時に、長男が次男をあやしてくれて助かったといいます。
しかし、長男のある行動が気になって…。
実は、長男は無類の電車好き。ちゃっかり、新たな『同志』を増やそうとしていました!
幼い頃から電車に関する知識を増やしており、あまりの詳しさに周囲の大人たちを困惑させたこともある、長男。
弟と一緒に電車の話ができる日を、ひそかに楽しみにしているのかもしれませんね!
長男の行動は、電車好きはもちろん、趣味を持つ多くの人たちから、共感を呼びました。
・ちゃっかり『布教』していて笑った。でも、お兄ちゃん優しいね!
・2人で電車好きになったら楽しいだろうな。
・息子さん、いろいろな面で有能すぎますね。
・やり手だなぁ。こりゃ将来大物になるぞ!
・好きなものはみんなに教えたいよね!お兄ちゃん、さすがです。
次男が大きくなったら、兄弟で同じ趣味を楽しむ日がくるかもしれません。
長男の『布教』が成功するのか、もしくは次男が新たな趣味を見つけるのか…。
るしこさんは、2人の成長が楽しみで仕方がないでしょうね!
[文・構成/grape編集部]