小1息子のひらがなプリントが面白すぎた 「ままおばさん」の一言で笑いが止まらない
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インフルエンサー
ゆか
のどかな地域で5人の兄妹を育てる母親。元気いっぱいな子供たちとの賑やかな日常が、多くの人に笑顔を届けている。
子供たちのテストや宿題から爆誕する『珍解答』シリーズはコントのような流れが人気を博す。
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- 出典
- yukaaa.o31






日本語の基本文字である、ひらがな。子供たちはまず、日常で使う言葉をひらがなで読み書きすることから学び始めます。
ゆか(yukaaa.o31)さんの小学1年生になる次男は、ひらがなの練習を始めました。
国語のプリントにツッコミ
次男が取り組んだ国語のプリントを見て、書かれた言葉の数々に思わずツッコミをしてしまったといいます。一体どんな言葉が書かれていたのでしょうか…。
食べ物、飲み物のひらがなを書くプリントで、急に『なまびーる(生ビール)』が登場したり、チンパンジーを『ちんぱんばい』と間違えて書いたりなど、端々に笑いのセンスを感じさせる、息子さん。
小学1年生がひらがなを覚える過程では、こうした「惜しい」解答が生まれることも少なくありません。正解にたどり着こうとする真剣さと、思わぬ方向へ転がる言葉のズレが、独特のおかしさを生み出しています。
「ままおばさん」の一言が決定打に
『ま』のつく言葉を書く問題では、「まますき」「ままだいすき」といったかわいらしい言葉が並んだかと思いきや、最後に「ままおばさん」と唐突な悪口が書かれていました…!
「まますき」「ままだいすき」と愛情たっぷりの言葉を並べておきながら、最後の一言でまさかの展開を迎えるあたりに、次男さんのキャラクターが凝縮されているようです。ゆかさんがどんな表情でプリントを受け取ったのか、想像するだけでもクスッとしてしまいます。
ゆかさんの冷静なツッコミも相まって、笑いが止まらなくなった人が続出した模様。投稿には多数のコメントが寄せられていました。
・電車で見ちゃだめ。お腹を抱えて笑いました。
・職場で見たら、笑いを堪えて肩が震えた。
・久しぶりに涙が出るほど笑った。最高です。
・お母さんの冷静なツッコミが、じわる
「電車で見ちゃだめ」「肩が震えた」という声からも、このプリントがいかに多くの人の不意をついたかが伝わってきます。場所を選ばず笑いをもたらす、なかなかの破壊力です。
次男の解答は、多くの人に笑顔を届けたという点で、花丸をあげたくなりますね。
次男のひらがな練習はまだ始まったばかり。失敗をたくさん重ねて、正しい読み書きを身につけていくのでしょう!
[文・構成/grape編集部]