「もし嫌なコトを言われたら?」 友達が教えてくれた方法に納得!
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「春の香りって、どんな香り?」あなたは香りを言葉にできますか吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...

『やばい』は受け入れられ、『リベンジ』という言葉はザラっとする…美しい日本語を発する感覚とは吉元由美の『ひと・もの・こと』 作詞家でもあり、エッセイストでもある吉元由美さんが、日常に関わる『ひと・もの・こと』を徒然なるままに連載。 たまたま出会った人のちょっとした言動から親友のエピソード、取材などの途中で出会っ...
- 出典
- @jam_filter






「嫌な言葉は呪文だから…」
それでは、多くの共感を呼んだ投稿者さんのツイートと4コマ漫画をご覧ください。
な、なるほど!!!
「嫌な言葉は呪文だから気にしなければ、その悪い魔法は効かない」という言葉。とてもシンプルですが、その通りかもしれません。
結局、問題なのは自分が気にしてしまい、心に「その嫌な言葉」が残ってしまうこと。しかし、どんなに嫌な言葉でも気にしなければ、「その嫌な言葉」が心に残ることはありません。
このシンプルな対処法に「参考にします!」と、多くの声が寄せられました。
ちなみに、ここで言う「嫌な言葉」とは、自分にとって不都合な言葉という意味ではありません。単なる悪口や一方的な誹謗中傷のこと。
そんな言葉は、気にしなければいいのです。
そして、投稿者さんも言っていますが、かけるにしてもかけられるにしても、どうせなら良い魔法の方がいいですよね!
[文/grape編集部]