上司「オレの引き出し。あそこの」電話での指示が的確すぎて惚れた
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「上司が書く『願』のクセがすごい」 実際の文字を見て、納得!筆跡には、その人の個性やクセが現れます。個人を特定する手段として、筆跡鑑定があるくらい、個人差があるものといえるでしょう。

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- 出典
- @ikazombie






Twitterユーザーのジェット・リョー(@ikazombie)さんが勤める会社での出来事。
ある日、ものすごく焦った口調で上司から電話がかかってきたと言います。
上司「○○さんの名刺見てほしいんだけど、職場のオレの机の引き出し確認できる!!??」
「取引先の人物の名刺を確認してほしい」という電話です。
名前や肩書、あるいは連絡先などをどうしても外出先から確認しなければならない状況だったのでしょう。
外出先でのアポや商談の最中に、手元に名刺がなくて焦った経験は、働いている人なら一度はあるかもしれません。
部下であるジェット・リョーさんが電話で対応します。
部下「机のどの引き出しですか?」
確かに、オフィスのデスクには複数の引き出しがあるケースがほとんど。
電話で「オレの引き出し」と言われても、どの引き出しなのかを特定するのは簡単ではありません。
上段・中段・下段と並ぶ引き出しを、言葉だけで正確に伝えるのはなかなか難しいものです。
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そこで上司の口から出た、どの引き出しかを特定するための『例え』が秀逸すぎたと言うのですが…
上司の『例え』に絶賛の声!