割り算が苦手な息子 パパの的確なアドバイスに、称賛の声 By - grape編集部 公開:2017-10-05 更新:2017-10-12 算数 Share Post LINE はてな コメント ※写真はイメージ 子どものころ、苦手な勉強ってありませんでしたか。 例えば、九九が難しいと感じたり、47都道府県が覚えられなかったり…一度つまずいてしまうと、苦手意識が抜けなくなってしまうものです。 tsuyoshi azuma(@azulblue)さんの息子さんは、『余りが出る割り算』が苦手な様子。 ※写真はイメージ 嫌々机に向かい、勉強していました。 しかし、お父さんがあるアドバイスをささやくと、息子さんはにこにこしながら問題を解き始めたといいます! 息子さんをやる気にさせた、的確なアドバイスとは…。 息子が余りの出る割り算の練習を嫌々ながらやっていたので、横から「6は45を何回攻撃したら倒せるんだ。生き残りは何人だ。」と囁いた。にこにこしながらやり始めた。— tsuyoshi azuma (@azulblue) 2017年10月3日 「6は45を、何回攻撃したら倒せるんだ?生き残りは何人だ」 割り算をゲームの『闘い』に例えたこの言葉は、少年の心を強く打ったようです! ※イラストはイメージ このアドバイスに、「これ、子どもの時に聞きたかった」「シンプルで分かりやすいですね」と称賛の声が集まりました。 お父さんのアドバイスは、苦手な勉強を楽しいものにしてくれたようです。息子さんが苦手な割り算でつまずくことは、もうなくなるでしょう! [文・構成/grape編集部] ドヤ顔返答の女の子 まさかの展開に13万人が「天才現る」活発で奇抜な女の子、望蘭(みらん)ちゃん。お母さんが出す足し算の問題に、正解を連発する望蘭ちゃんですが…。 上手く書けたものより、黒ずんだ出来栄えのものを自慢げに見せる娘 その理由とは勉強に嘆く子供に対して父親が掛けた言葉とは。 出典 @azulblue Share Post LINE はてな コメント
子どものころ、苦手な勉強ってありませんでしたか。
例えば、九九が難しいと感じたり、47都道府県が覚えられなかったり…一度つまずいてしまうと、苦手意識が抜けなくなってしまうものです。
tsuyoshi azuma(@azulblue)さんの息子さんは、『余りが出る割り算』が苦手な様子。
※写真はイメージ
嫌々机に向かい、勉強していました。
しかし、お父さんがあるアドバイスをささやくと、息子さんはにこにこしながら問題を解き始めたといいます!
息子さんをやる気にさせた、的確なアドバイスとは…。
「6は45を、何回攻撃したら倒せるんだ?生き残りは何人だ」
割り算をゲームの『闘い』に例えたこの言葉は、少年の心を強く打ったようです!
※イラストはイメージ
このアドバイスに、「これ、子どもの時に聞きたかった」「シンプルで分かりやすいですね」と称賛の声が集まりました。
お父さんのアドバイスは、苦手な勉強を楽しいものにしてくれたようです。息子さんが苦手な割り算でつまずくことは、もうなくなるでしょう!
[文・構成/grape編集部]